もう正直どうでもいいんだけど。

出演: キーファー・サザーランド, メアリー=リン・ライスカブ

監督: ジョエル・サーナウ;ロバート・コクラン

でも見てしまう。見てしまったから最後まで頑張って見た。2008年9月30日から見ているので一年以上かかりましたな。

今シーズン7がフジテレビでやってるけど、見ないぞ。もうワンパターンなんだもん。でもintroを見ると、なんか舞台がワシントンD.C.に変わって、CTUも解体されてる!?もしかして今までとは全く違う24が見れるのか?いやでもやめておこう。

第1話

アメリカでまたテロ。首謀者はアサドっぽい。ファイエドという男はジャックを渡せばアサドの居所を教えるという。

ジャックは中国政府に拉致られていた。かなり譲歩してアメリカ政府は中国からジャックを連れ戻す。2年間の拷問でジャックの体はボロボロ。そしてアメリカに戻ってきても取引に使われるだけ。ファイエドは兄弟がジャックに殺されたことでジャックを恨んでいる。引き渡せば死は確実。だがジャックは静かに従う。

Could you understand the difference between die for something and die for nothing.

意味のある死と犬死にの違いがわかるか?

The only reason my ??? life in China

中国で生き抜いたのは

was because I didn’t want to die for nothing.

死ねば犬死にだからだ。

Today I can die for something … my will, my choice.

でも今日なら何かのために死ねる。俺自身の意志で。

でも実は首謀者はアサドではなくフェイエド。もう少しで犬死にだった所だが、さすがジャック。土壇場で逃げた。

第7話

まさか、モリスが起爆装置を作れる人だとは。色々できるなぁ。

第11話

ローガンがしゃべっているのは詩篇 40章2の部分。

第12話

ジャックがまた懲りずにロシア総領事館に侵入。中国総領事館に侵入して2年以上も獄中で過ごしたのに。またあの生活に戻りたいとは、どんだけMなんだよ。

ロシアの大統領から総領事館の件で電話が。アメリカの副大統領は総領事が事件にかかわっていると非難。

ロシアの大統領「我が国に対する抗議は、貴国の捜査官を投降させた後、正規のルートで行って下さい」

ばこっ(ジャックが総領事を殴る)

このカット割はうけた。これがジャックにとっての正規の外交ルートなんだよぉ!

モリス完全復活。「裏技を試してみる」ってかっこいい。

第16話

ウパニシャッドはヒンドゥー教の聖典。

第19話

ハフマン符号