Greasemonkey

Firefoxでuserscriptを使うならこちら。

Tampermonkey

Google Chromeでuserscriptを使うならこちら。

metadata block

書いておいたほうが良さそうなの

// ==UserScript===
// @name        userscriptの名前
// @namespace   スクリプトをダウンロードできるページのURLにしておくと、Tampermonkeyではリンクされるので良さそう
// @description userscriptの説明
// @include     https://hoge.com/*
// @version     1
// @grant       none
// ==/UserScript==

@version

GreasemonkeyもTampermonkeyも定期的にversionをチェックしているようで、ダウンロードしたURLのスクリプトのversionが上がっているときは自動的にアップデートしてくれる。

@include

アスタリスク(*)は空の文字列を含む、任意の文字列にマッチする。