カラマーゾフに会いに行って、なんで簡単に客人になったのか。と思ったらwikipediaにニコライが同郷で友人あると書いてあった。

見直したら、同郷と言ってた。

「友人はよく、思考は言語に先行するのだと言っていました。そしてあの屍者は言葉を話そうとしていた。」 「つまり、思考の背後には魂が隠れているのではないかと。」 「今はまだ過程に過ぎませんが、必ず立証してみせます。」

なぜつまりになるの?

カラマーゾフはすごい屍者を作っている割には、なぜ手記は破壊しろと言っているのか。

カラマーゾフがニコライを屍者化したけど、生きてる人を屍者化する技術が手記に書いてあるってこと?

屍者に心を持たせる方法も書いてある?

手記がなんなのか、ちょっとはっきりしない。