That

Smiling

これはもう言葉では表せない感動。 http://niconicollabo.com/ なにこれ、メンツやばすぎだろ! しかも、曲が全然メンツに負けてねぇ。 みんないつも以上にうまいし。これが合唱の力なのか! イラストhalyosyって。絵も描けるんか。 内容が濃くて4:55が長い。 本当はsmilingは去年の今頃出る予定だったが、この出来なら待ったかいがあった。というか忘れてたけど。 幸せな4:55でした。

愛の詩

absorbが南田洋子さん告別式で歌った。 愛ノ詩 Special Site アブソーブ:南田洋子さん告別式で「愛ノ詩」披露 「感謝を込めて歌いたい」 – 毎日jp(毎日新聞)  「愛ノ詩」は、08年11月に長門さんが南田さんを介護する姿を追いかけたドキュメンタリー番組で、長門さんが「洋子よりも先には死ねないんだ」と話す姿を見たアブソーブが、夫妻にささげる歌として作った。 そうな。いやぁ、知らなかった。なるほど、それを知ると えんがわ まごとひなたぼっこ 一日でも長く生きるんだ ひとりじゃいやでしょ のところが泣けてくる。 ジャケットには2人が結婚するきっかけとなった共演映画「太陽の季節」(56年)の写真。若いのう。 ご冥福を。 長門は俺の嫁!

from Y to Y

ジミーがついに一位を取った! 【ニコニコ動画】週刊VOCALOIDランキング #78で一位を獲得。 ジミーのブログによると 曲タイトルは「from A to Z(初めから終わりまで全て)」という言葉を基にしました。 意味はご想像下さい。 いや、ホントは「僕」と「君」のイニシャルが…まあそういうことです(´・∀・`)ハハハ ということらしい。 栗プリンうまい(食べたわけではない)。トゥライやthatもうまいけど、栗プリンはちゃんとルカとハモっている。 でもうまい。でもちょっと色っぽ過ぎる。でもすごい。 この曲でミッスクという新しいジャンルを確立したthat。流石です。 thatは注意深く聞くといろんなとこでハモリをいれてすごいんだけど、ハモリをもうちょっと大きくしてくれると私でも聞きとれるんだが。ミッスクって難しい。 みんなうまい。

ダブルラリアット

ネタなのかガチなのか? 「ダブルラリアット」というタイトルはネタっぽいが、オケはすばらしいし、歌詞は物悲しくていいね。 歌詞に「止まり方を忘れていた」とあるように一時停止ボタンを押しても回り続けている。 歌詞中の数字には色々な説がある。 また一時停止するとさまざまな場面でVOCALOIDが出現する。そのどうやっているかはブログで説明している。 ゼブラうめぇ~。ニコニコ大百科によると”約1年半ぶりとなるソロ作品”だとさ。ゴムが言ってる友人ってのはゼブラのことだよね? 実谷ななもうまい。岡本真夜っぽい声。イラストもかわいい。 不覚にも目からチャーハンが流れた。サビ前の真剣な表情が好き。 thatとhalyosyが歌わなくてもいいのに歌ってしまった。もうゼブラがかなりうまいんで他の曲を歌えばいいのに。

Scene

ジミーサムPのこの曲を歌和サクラとthatが歌ったぞ。 ジミーサムPの原曲。 歌和サクラとthatのコラボ。 最初から元気があってよろしい。 歌に形はないけれどのときと比べるとサクラに合って、thatに合わない曲という感じ。 thatは低音に力強さがもっとあればなぁ。なるべく裏声って感じで歌ってるからな。 2番のサビはさすが。 今回はあまり、二人でハモる場所がないなぁ。 でも結構満足デスペコリ(o___)o))。

桜ノ雨、オリコンシングルデイリーランキング22位

まぁ、そんなとこか。 参照 初音ミクみく 出た!オリコンシングルデイリーランキングで「桜ノ雨」が22位! 上記のリンク先にも書いてあるが、”doriko氏の「歌に形はないけれど」が25位、 「夕日坂」が21位”なので、この辺の位置が妥当なんでしょうね。でも26日付で25位、27日付で28位だから結構粘ってる。 そして記念のこんなん、うPされてた。 すげぇ、ティッシュ姫とのコラボ。えっ、女なのか男なのかって?いや、姫は姫だから。 でも出来はいまいち。原曲を超えるのはなかなか難しい。 ちょっとベースが出過ぎかな?せっかくのコラボだから強調したいのはわかるけど。ちなみに40㍍PのClosed Blueのベースいいよ。 なんでhalyosyはサビ以外歌わないんだろ? ティッシュを4人で振るシーンかわいいね。ティッシュ姫と相合い傘すれば面白かったかも。 でも何か荒れてる。桜ノ雨の宣伝に使ったのが原因なのかな?ブログで謝罪してます。 でも結構宣伝っぽいトラボルタPのトラボティック・ワールドは荒れて無かったりする。まぁこれは完全にトラボルタのオリジナルだけど。メルトやティッシュ姫を利用したと思われてしまったんでしょうね。 でもメルトってryoの曲ではあるけど、halyosyの寄与も(そしてガゼルの寄与も)結構大きいから利用したって感じではないと思うけどね。しいていうなら再利用、非常に地球に優しい行為じゃないかw。 まぁ、歌和サクラが歌っていて、ティッシュ姫がベースを弾いている「メルト-Band Edition」でも聞いて、気分を変えよう。

桜ノ雨PV

そろそろ発売ですね。 absorbのHP。 桜ノ雨ミクヴァージョンが松屋で流れていると聞いて朝10時ぐらいに松屋に行ったことが昨日のことのように思い出される。本当は11月12日だが。でもなんかさびしかなくて、音も小さくてちょっとがっかりだったね。 GyaoでPVが見れるよ。 歌っているのは桜ノ雨 -standard edit-。2番がない。CDの「桜ノ雨」という表記の曲は2番が含まれている。 しかしなぜPVに学生が出てこないんだ?卒業の歌なのに。もっとストーリー性のあるPVが作れたはずだ。例えばGReeeeNのキセキのPVみたいにさぁ。 なんで女子高生出てこないの?FUNKY MONKEY BABYSの希望の唄のPVみたいに北乃きいを起用すれば・・・。 せめて白いブラウスのおねえさんに制服を着せれば・・・。似合うと思うんだが・・・。おっと話が違う方向に向かってしまった。 そういえばキセキのPVの流れ星の方向逆じゃね?塵に地球が突っ込んで見えるんだから放射状の広がるはずじゃ・・・。 ちなみに”今月中旬から12月中旬までの期間、日本テレビの毎週月曜放送の「歌スタ」番組時間帯に桜ノ雨のCMが流れ“るそうだ。 ついでに見つけてしまった大橋卓弥のはじまりの歌のPVもなかなかいい。ジャッキー・チェンの映画のパクリである。赤いジャージの子のポーズは明らかに酔拳の修行風景。ドラムには「DRUNK MONKEYS」の文字が。 彼女たちはそんなに腹が減っていたのか。いや、バナナは単にきっかけに過ぎなかったのか。一つのバナナをめぐり、巴戦に。巴戦というとサイクロンZを思い出す。 不良たちに向ってガっと構え、二人で回って蹴りを繰り出すのはなんだっけ。ニコ動の跡地のコメントによるとプロジェクトAらしい。

よつばのクローバー

absorbが今度はこれを歌った。 トラボルタの傑作ですね。 初音ミク Wiki:よつばのクローバー JOYSOUNDでカラオケ配信中 そしてこれはabsorbバージョン。 う~ん、いい声をしてるんだけど原曲の方がいいかな。ちょっと声が優しすぎるかな。あのリンの力強いキンキン声が結構好きなんだよね。Last Night, Good Nightやチョコレート・トレインはお前ら高すぎだよwwwって感じだったが、これこそ高く歌うべきだと思うのだよ。癒し系ソングだけど誰かを励ましているんじゃなくて、自分に言い聞かせている曲だから、もうちょっと熱く歌ってほしかったなぁ。 あとギター一本じゃさすがに限界が・・・。ちょっと盛り上がりに欠ける。トラボルタのオケはやっぱすばらしいなあ。 妖精自重www。 ちなみに桜ノ雨がDAMでカラオケ配信するようです。

チョコレート・トレイン

タイツォンのラップがイケてる。 原曲 ほのぼのした曲。ミクが歌うとかわいらしいが、曲は結構カッコいいのでタイツォンが歌うとこうなる。まぁ、タイツォンは今回初めて知ったんだけど。 タイツォンが付け加えたラップが痺れる。ラップで痺れたのはニコ動で初めて聞いたぜ。 absorbも歌ってたりすんだな。 歌自体はタイツォンのが一番好きだけど、PVがいいので紹介。 なんか普通にPVだな。しかしこれを電車の中で撮っているのを考えると恥ずかしいなぁ。黒がhalyosy、白がthatです。

Re:Package

初音ミクがlivetuneのアルバム、Re:Packageで8/27にビクターからメジャーデビューしたよ。 ついにメジャーデビューですね。 dorikoの出した夕日坂・歌に形はないけれどはインディース?だし、初音ミクの名前は出ていなかった。クリプトンが許可を出したんだな。ちなみにJASRACは回避したらしい(Re:packageについて。)。 JASRAC、回避しました。これからも、Re:packageに入ってる曲を使用するのは、僕らに連絡取っていただいたりすれば(まぁ無くてもいいっちゃいいんですが)、今までのように問題はありません。非商用に限り、ですが。 ビクターのサイト。スペシャルサイトでビクターの本気が見られる。BGMのファインダーがよくあう。 オリコンのアルバムデイリーランキングで2008年08月26日 付 3位、27日 付 9位、28日 付 16位、29日 付 2位、30日 付 10位、31日 付 10位。そして9月8日付週間アルバムランキングは5位。 dorikoを超えたなぁ。曲的にはdorikoの方が好きだけど、Re:Packageの方が曲数が多くお得感はあるなぁ。 ちなみに松屋でPackagedが流れるという噂を聞いて行ったみたが、流れなかった。10曲くらい粘ったんだけど残念。 ジャケットのイラストはredjuiceが描いた。redjuiceはryoのワールドイズマインを描いたことでも有名。kzのLast night, Good nightでもpvを手掛けている。ブログに”自称livetune信者として、kzさんに頼み込んでニコニコ動画投稿用に作らせてもらいました。”とある。荒らしに対しては寛容であり、ビリーの兄貴の言葉を引用している。 「だらしねぇという 戒めの心 歪みねぇという 賛美の心 仕方ないという 許容の心 それが大切だね」 ↑うますぎwww。ちなみにredjuicegraphics.comのABOUT THIS SITEの中のABOUT REDJUICEでも兄貴と思えし写真を使っている。 さてニコニコ大百科によればlivetuneとはkzとかじゅきPの二人からなる企画サークルの名称である。サークル名の由来は二人が楽曲制作に使用しているソフトウェアAbleton Liveとピッチ補正プラグインAuto-Tuneから。livetuneの関連動画ではAbleton Liveのロゴを流用して使用されていたが、メジャーでの流通にあたり、redjuiceのデザインによる新ロゴがかじゅきPの『over16bit!fullバージョン』、及びkzの『Last Night, Good Night』の動画において公開されている。 でも俺もっぱらkzの曲ばっかり聴いてるわ。かじゅきPの曲ちゃんと聞いたことない。というか二人が組んで作った曲はあるのか? ちなみにRe:packageはもともと同人で発売されていたらしい、pは小文字だけど。あれ?でもジャケットはどちらも小文字だなぁ。そここだわれ~。タイトルの由来は「パッケージに詰められていたミクを作品として再びパッケージングする事から」(livetuneのブログ)。うまいこと言ったなぁ。今回のCDでは少し曲が増えている。 収録曲は以下のとおり。 Anthem Packaged over16bit!(Full ver.) シューティング☆スター 虹色 椛 Light Song リラホルン 日々の夢想い ファインダー